
東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」にコラムが掲載されています
東京都が運営する、不登校の小中学生とその保護者を支援するポータルサイト「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」に、当法人理事の木村尙文が執筆したコラムが掲載されました。
今回のテーマは、**「『親の会』ってどんなところ?」**です。
子どもが学校に行きづらくなったとき、保護者の方も「どうしたらいいのだろう」「自分の関わり方がいけなかったのだろうか」と、さまざまな不安や迷いを抱えることがあります。
そんなとき、同じような経験や悩みをもつ保護者同士が出会い、語り合い、つながることのできる場の一つが「親の会」です。
コラムでは、「親の会」はどのような場所なのか、そこで人とつながることにどのような意味があるのかについて、保護者支援に携わってきた経験を踏まえてお伝えしています。
「誰かに話してみようかな」「一人で抱え込まなくてもいいのかもしれない」――そんな小さなきっかけにつながれば幸いです。
ぜひご覧ください。
掲載サイト
東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」
コラム:「『親の会』ってどんなところ?」

